スプラトゥーン2 A帯からウデマエが上がらないイカのための攻略研究所

【ガチエリア】フジツボスポーツクラブのおすすめ立ち回り! 勝ち方と打開のコツ!【スプラトゥーン2】

約 15 分

【ガチエリア】フジツボスポーツクラブの特徴

フジツボスポーツクラブのガチエリアの攻略方とウデマエを上げて勝つコツ

ステージの特徴

  • 中央からの見通しがいい
  • 中央から左右に大きなスロープがある
  • リスポーン地点から中央までが近い
  • リスポーン地点の手前まで侵入できる
  • 一度押し切られると打開が難しい

中央の取り合いがそのまま勝利につながるステージ。

中央から左右にある広いスロープや壁を使って奇襲を仕掛けることができます。

また、良くも悪くも相手のリスポーン地点付近まで侵入ができることもあり、短射程のブキでも比較的立ち回れます。

中央を取られると相手がどこに潜伏しているかがわかりづらい反面、こちらの動きは把握しやすいという難しさがあります。


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【ガチエリア】フジツボスポーツクラブの基本的な立ち回り

序盤の立ち回りと狙い

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  1. 金網から素早く中央に向かう
  2. 右側からのスロープから中央に向かう
  3. 左側のスロープや手前の壁から中央に向かう

©はチャージャーやスピナーなどの長射程が高台から中央にインクを向けることが狙いやすい場所です。

中央にエリアがあり、このステージは中央の盤面を取ることで有利に立ち回れるので、中央付近が主戦場となります。

相手も同じ方向から中央への侵入を狙うことが想定されます。

金網から中央へ向かうのが最短経路ではありますが、金網付近に向けて相手のボムやチャージャーの初動狩りで狙われやすい場所なので注意したいです。

相手に、長射程のブキやボム持ちのブキがいる場合は金網から複数人で中央に向かうことに多少のリスクがあります。

味方全員で金網から侵入し、ボムやチャージャーのメインで全滅してしまうということもあります。

全員で金網からの侵入を狙うよりも、分散して左右からも仕掛けて、味方と挟み撃ちを狙うなどといった対応が必要になります。

③の地点はやや後手になりやすいですが、初動におすすめの場所です。

壁から登って、中央に入ったり、敵の動きによってはスロープから回り込むなどといった選択肢があります。

壁から登ると、エリアの左半分が塗りやすく、敵がこちらの金網付近に視線が集中していることが多いため背後を奇襲するといったことも狙えます。

相手の侵入経路を把握し、チャージャーなどの長射程が相手にいる場合はその位置を意識することで生存率を高めて、相手を倒しやすくなります。

まずは中央での人数有利を作って、エリアを確保し、その勢いのまま勝ちにつなげていきたいです。

優勢時の立ち回り

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  1. aからの敵の侵入を警戒し、b地点の長射程に警戒
  2. c地点からの侵入を警戒、余裕があれば塗っておきたい
  3. d地点からの侵入を警戒。e地点から攻撃が届くの注意
  4. 金網から奥に入り、潜伏して飛び込んできた相手を抑えます
  5. スロープから相手のリスポーン地点前まで侵入し、キルと時間稼ぎを狙う

すべての侵入ルートを1人で抑えるのは難しいので、それぞれ分散して敵を抑えていきたいです。

①の地点からは金網からの侵入を相手から難しいと感じさせるように、ボムやメインで牽制していきたいです。

bの高台に長射程のブキが残っていたり、ここから打開を狙う敵がいるので、ボムなどで牽制と警戒をしていきたいです。

②のちょうど立っている場所からの侵入と右側のスロープからの侵入を警戒したいです。

そのためにはC地点の警戒が手っ取り早いです。

あらかじめC地点を塗っておけば移動に時間を取らせたり、塗り跡で侵入を確認しやすくなります。

また、②の立っている地点から相手のリスポーン奥のスロープへ、スプラチャージャー以上の射程であれば届くので狙ってみるのもありです。

③からは左側のスロープから中央への侵入を警戒するのに便利な場所です。

相手の動きで対応できるので動きやすさはありますが、相手からの攻撃も届く位置なので注意が必要です。

④⑤は敵陣にがっつりとこちらから侵入するルートです。

④相手のクリアリングが甘かったり、焦って飛び込んでくる相手を潜伏からキルを狙っていきます。高台までのぼる必要があるかは状況しだいで判断し、奇襲を仕掛けていきたいです。

⑤は相手のリスポーン地点前まで侵入していくルートです。

直接的なキルを狙うことでカウントを進めたり、時間を使わせることでカウントを進めるといった狙いがあります。

④⑤はローラーであれば積極的に狙ってもいいかなとは思いますが、こちらのルートはあっさりとやられてしまうと、人数不利になってしまい打開されやすくなります。

仕掛けるとしたら時間に余裕があるときに狙い、相手にクリアリングに時間を掛ける意識を植え付けることができます。

もしくは、カウント1,2つを争っている状況下であれば自分に時間を使わせてエリアに関与させないといった判断で仕掛けるといった立ち回りが無難です。

通話のないガチマッチでは意思の疎通が難しいため、自分が前に出たからと言って中央で誰かが抑えているとは限らないところがあります。

リスクが大きいので勝率を上げたいという目的であれば④⑤はおすすめはしません。

劣勢時の立ち回り

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  • 味方の復帰を待ち、2,3方向からの打開を狙う
  • ①:敵がリスポーン地点前や金網付近にいないか警戒する
  • ②:ある程度、弾を防げるので牽制とスペシャルを貯めを狙う
  • ③:金網に相手の意識が向きやすいのでこの地点からの打開を狙う
  • ④:右側から壁なども使い挟み撃ちを狙う

一度、中央を取られると比較的打開が難しいステージです。

相手は見通しがよく、潜伏されるとこちらは相手の位置が掴みづらいです。

中央に向かうためにはどこかしらで、高いところから降りなければならないため、姿を相手にさらしてしまいます。

そのため単身で乗り込むと相手は対応がしやすいです。

まずは味方の復帰を待ち、スペシャルを貯めるのがおすすめです。

また、リスポーン地点深くまで相手が侵入している可能性があるため、しっかり敵がいないかクリアリングして警戒していきたいです。

味方が復帰し、スペシャルがたまったら反撃を仕掛けます。

リスポーンから中央のエリアまで近いもののスペシャルをためるには充分な面積があります。

味方とスペシャルを合わせるのが理想的ではありますが、必ずしも合わせられる状況にない場合もあります。

なるべく分散して2,3方向から中央へ仕掛けにいくのがおすすめです。

初動の動きと似ていますが、キルなのかエリアを塗るべきかの優先順位を持って動きたいです。

押し込まれると、敵が侵入してくることが多く、素直にこちらが倒せれば打開がしやすくなります。

ですが相手のカウントを止めるのを優先させたほうがいい場合もあります。

リスポーン地点からエリアまでが比較的近いステージです。

むきになってしまうこともありますが、相手のカウントをひとまず止めてペナルティを付けてから対応することで反撃を継続させていくことができます。

打開に成功したら、まずは盤面を整えて相手の打開に備えたいです。

中央が取られると相手の場所がわからなくなるうえ、味方の突っ込みも多発するステージなのでスペシャルはアメフラシがおすすめです。

⑤は相手が短射程が多く、ボム持ちなどがいない場合はこちらで居座ることも狙えます。

他のステージ

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  • フジツボスポーツクラブ
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